全校集会
1年代表の言葉
T期の反省は、行事に協力して取り組むことができた。係の仕事など自分の役割をきちんと果たすことができた。他の小学校の人と仲良くなれた。
今後の課題は、友だち関係などのトラブルがあったり、一分前着席などルールを守れていない所があったことです。
U期では、良かった所は続けていき、課題の改善をはかっていきたいと思います。
2年代表の言葉
T期は、遠足や運動会がありました。一年生の時と違って、遠足は、自分たちでコースを決めて計画的に取り組みました。ほとんどの班がルールや時間を守って行動する事ができました。
運動会では、一年生にアドバイスをしてあげたり、クラスの練習もお互いに声をかけあって積極的に取り組むなど、2年生らしい行動がとれました。
これからの学年の課題は、チャイム着席をしっかりすることや授業中の私語をなくすことです。
U期は学習発表会や合唱コンクールなどの行事があります。部活では3年生が引退し、自分たちが中心となります。中堅学年としての自覚を持っていろいろな事に積極的に取り組みたいと思います。
3年代表の言葉
T期を振り返って、学年委員として「プラス言葉WEEK」の活動を行って「プラス言葉」を使う人が増えたり、テスト前の一週間の勉強時間を競い合う活動で、テストの点数があがったという人の声も聞きました。
T期の活動は、いい成果が出たなと思いました。
U期では、もっと7チェックや、クリーンアップウエンズデイにも力を入れてがんばっていきたいです。私が夏休みに頑張りたいことは勉強です。宿題を早く終わらせて、運動や受験勉強を両立させていけるようにがんばっていきたいです。
8組代表の言葉
学級目標達成度は60%でしたが、T期には、いろいろな行事があり、楽しかったです。特に、修学旅行が思い出になりました。8組のみんなとは、運動会のむかでを頑張りました。
U期にはボッチャ大会と学習発表会の練習を一生懸命やり、良い結果を残したいです。
生徒会代表の言葉
みなさん こんにちは
第T期も終わり、いよいよ夏休みが明日に迫ってきました。
この休みを楽しみにしていた人もかなり多い事でしょう。
さて、みなさんはこの休みを使って何にチャレンジする予定ですか?
ここでみなさんが何かに挑戦sるにあたって、紹介したい言葉があります。
それは、「困難は分割せよ」という言葉です。
この言葉は、フランスの数学者であるルネ・デカルトの言葉です。
デカルトはこの言葉を次のように解説しています。
「検討している難問をできるだけ多くの部分、しかも問題をより良く解くための小さな部分に分割すること。」
つまり、大きな問題に突き当たったら、それをそのまま解こうとするのではなく、小さなことを積み重ねていって解くと言う事です。
例えば、一軒の家を建てようとするとき、いきなり家をドン!と置くなんてことをする人はいませんよね。家の土台を作り、その上で素材を一つ一つ組み合わせていく。そうすることで、一つの家が感性するのです。
みなさんはこれから多くの複雑な問題、難しい問題に直面することになるでしょう。そんな時に「困難を分割せよ・」この言葉を思い出して、多くの困難に立ち向かっていってください。
それでは良い夏休みを過ごし、8月22日に元気な姿で会いましょう。
 チャレンジデー
 
5月31日(火)チャレンジデーに湯河原中学校も参加しました。本校では、年間を通じてロープジャンプに取り組んでいます。27日(土)の運動会の種目でもあります。チャレンジ大使の増穂さんも8組生徒と一緒に大声で取り組んでもらいました。ありがとうございます。
     
     
 下校ふれあい運動
今年度初めての下校ふれあい運動が本日行われました。生活委員長のリーダーシップのもと、さわやかなあいさつがこだましていた湯河原中学校でした。
   
 運動会ブロック決定
4月11日(火)の委嘱式の後、運動会の色別ブロック抽選会が行われました。その結果は、画像をご覧ください。